

毎月の祭
毎月1日・15日/月次祭(つきなみさい)
毎月1日と15日(正月を除く)は朝6時より「月次祭」(つきなみさい)を斎行しております。
毎月1日と15日(正月を除く)は朝6時より
「月次祭」(つきなみさい)を斎行しております。
どなたでも本殿内にご参列頂けます。(30分程度)
月の節目にお参り頂き、神様に感謝と祈りの心をささげましょう。
毎月1日の月次祭では、祭典後に宮司より15分程度の講話がございます。
神道に関するお話を中心に、歴史文化など、毎回様々な話題のお話をしております。
どなたでもご参列頂けます。(30分程度)
月の節目にお参り頂き、
神様に感謝と祈りの心をささげましょう。
毎月1日の月次祭では、
祭典後に宮司より15分程度の講話がございます。
神道に関するお話を中心に、
歴史文化など、
毎回様々な話題のお話をしております。
また、1日の早朝には参拝者へ湯茶の接待をさせていただいております。
また、1日の早朝には参拝者へ
湯茶の接待をさせていただいております。
季節の祭
1月1日 歳旦祭
1月1日 午前10時
新年を寿ぎ、地域の発展と、皆様の幸福を祈る年の初めのお祭りです。
1月1日 午前10時
新年を寿ぎ、地域の発展と、
皆様の幸福を祈る年の初めのお祭りです。
1月7日 人日(じんじつ)祭
一年の無病息災を願い、七草粥をいただく日本の伝統行事です。
新しい年の健康と平穏を祈ります。
一年の無病息災を願い、
七草粥をいただく日本の伝統行事です。
新しい年の健康と平穏を祈ります。

2月3日 節分祭・豆まき神事
奉射演武 午後3時
豆まき神事 午後4時
立春の前日に行われるお祭りです。
邪気を祓い新しい春を迎えようと願う節分。
厄除開運、家内安全の祈願にお参り下さい。

2月11日 建国祭
2月11日 午前9時
神武天皇が橿原宮に即位された建国紀元の日で、建国を偲び 、国を愛する心を養う日です。
先人の努力に感謝し、国の平安と繁栄を祈ります。
参列者には、国旗と冊子「日本の息吹」を贈呈します。
2月11日 午前9時
神武天皇が橿原宮に即位された建国紀元の日で、
建国を偲び 、国を愛する心を養う日です。
先人の努力に感謝し、国の平安と繁栄を祈ります。
参列者には、
国旗と冊子「日本の息吹」を贈呈します。

3月中旬 祈年祭
3月 8時30分
別名「としごいのまつり」とも言います。
1年の五穀豊穣を祈りします。
3月3日 上巳(じょうし)祭
五節句の一つ、上巳の節句です。
「桃の節句」ひな祭りの日として、女の子の健やかな成長を願う日です。
当宮では、春の訪れを祝い、神前に桃の花と菱餅をお供えし「上巳祭」を執り行います。
五節句の一つ、上巳の節句です。
「桃の節句」ひな祭りの日として、
女の子の健やかな成長を願う日です。
当宮では、春の訪れを祝い、
神前に桃の花と菱餅をお供えし「上巳祭」を執り行います。

3月春分の日 春季御霊祭
春分の日は国民の祝日であり、「自然をたたえ、生物をいつくしむ」日と定められています。
お彼岸の中日にあたり、昔から人々はこの日を季節の転換点として受け止めてきました。
神道には彼岸という概念ありませんが、仏教伝来以前から農耕を営んできた日本人は、
春は田植えの準備を始める時期で、太陽の恵みに感謝し、祖先の御霊に豊穣と安寧を祈る心が自然と育まれ、
こうした祈りが御霊祭りと称され、祖先をお祀りするようになりました。
春分の日は国民の祝日であり、
「自然をたたえ、生物をいつくしむ日」
と定められています。
春分の日はお彼岸の中日にあたり、
季節の転換点として受け止めてきました。
神道には彼岸という概念ありませんが、
仏教伝来以前から農耕を営んできた日本人は、
春は田植えの準備を始める時期で、
太陽の恵みに感謝し、
祖先の御霊に豊穣と安寧を祈る心が自然と育まれ、
こうした祈りが御霊祭りと称され、
祖先をお祀りするようになりました。
4月15日 春季例祭
4月15日 午前11時
氏子崇敬者等が参列し、春祭りが斎行されます。
豊作豊漁や産業の繁栄、地域の平安と発展を祈ります。
4月15日 午前11時
氏子崇敬者等が参列し、春祭りが斎行されます。
豊作豊漁や産業の繁栄、
地域の平安と発展を祈ります。
5月5日 端午(たんご)祭
男児の健やかな成長と幸せを願う日本の伝統行事です。
古くは厄除けや無病息災を祈る日とされ、現在ではお子さまの健やかな成長を祝う節句として親しまれています。こいのぼりや五月人形を飾り、力強くたくましく育つことを願い、ご家族で未来への幸せを祈る大切な節目です。
男児の健やかな成長と
幸せを願う日本の伝統行事です。
古くは厄除けや無病息災を祈る日とされ、
現在ではお子さまの健やかな成長を祝う節句として
親しまれています。
こいのぼりや五月人形を飾り、
ご家族で未来への幸せを祈る大切な節目です。

6月30日 大祓式(おおはらえしき)
6月30日 午後4時
本殿前において、氏子地域の罪穢れを祓い清める「大祓式」を斎行します。
ご参列の皆様には、ご一緒に大祓詞を奏上し、切麻(きりぬさ)と呼ぶ祓いの具で、ご自身を祓い清めていただいております。
6月30日 午後4時
本殿前において、氏子地域の罪穢れを祓い清める
「大祓式」を斎行します。
ご参列の皆様には、
ご一緒に大祓詞を奏上し、
切麻(きりぬさ)と呼ぶ祓いの具で、
ご自身を祓い清めていただいております。

7月7日 七夕(しちせき)祭
7月7日に星に願いを託し、皆さまの願いごとの成就や家内安全、心身健全を祈る日本の伝統行事です。
織姫と彦星が年に一度出会う日として親しまれ、短冊に願いごとを書き、笹竹に結ぶ風習があります。
当宮では、本殿前に「七夕祈願の笹竹」を設置いたします。
7月1日から7日までの間、授与所とテントにて短冊をご用意しておりますので、
お願いごとをご記入のうえ、どうぞご奉納ください。
皆さまの願いが天に届きますよう、心よりお祈り申し上げます。
7月7日に星に願いを託し、
皆さまの願いごとの成就や家内安全、
心身健全を祈る日本の伝統行事です。
織姫と彦星が年に一度出会う日として親しまれ、
願いごとを書き、笹竹に結ぶ風習があります。
当宮では、「七夕祈願の笹竹」を設置いたします。
7月1日から7日までの間、
授与所にて短冊をご用意しておりますので、
お願いごとをご記入し、どうぞご奉納ください。
皆さまの願いが天に届きますよう、
心よりお祈り申し上げます。

7月第3土曜日 大徳山夏祭り
遠石八幡宮神輿渡御
7月第3土曜日 午後6時50分
大徳山夏祭りの開催に先立ち、遠石八幡宮の神輿渡御が行われます。
7月第3土曜日 午後6時50分
大徳山夏祭りの開催に先立ち、
遠石八幡宮の神輿渡御が行われます。
9月9日 重陽(ちょうよう)祭
長寿や無病息災を願う日本の伝統行事です。
延寿の力があると信じられる菊の花を愛でる時期でもあり、無病息災や長寿を願う「菊の節句」とも呼ばれます。
実りの秋を迎えるこの時季に、家族の幸せと末永い平安を願う大切な節句です。
長寿や無病息災を願う日本の伝統行事です。
延寿の力があると信じられる
菊の花を愛でる時期でもあり、
無病息災や長寿を願う
「菊の節句」とも呼ばれます。
実りの秋を迎えるこの時季に、
家族の幸せと末永い平安を願う大切な節句です。

9月秋分の日 秋季御霊祭
実りの秋を迎えるこの時季に、祖先や諸霊の御神徳に感謝を捧げ、その御霊をお慰めし、ご加護をお祈りするお祭りです。
心静かに手を合わせ、家内安全や平安、豊かな実りへの感謝を申し上げます。
実りの秋を迎えるこの時季に、
祖先や諸霊の御神徳に感謝を捧げ、
その御霊をお慰めし、
ご加護をお祈りするお祭りです。
心静かに手を合わせ、家内安全や平安、
豊かな実りへの感謝を申し上げます。
10月15日 秋季例祭
10月15日 午前11時
特別崇敬者・地域の代表の方々が参列し、皇室の弥栄と国の平安、地域の繁栄と氏子崇敬者の幸福を祈願する祭典が行われます。
10月15日 午前11時
特別崇敬者・地域の代表の方々が参列し、
皇室の弥栄と国の平安、
地域の繁栄と氏子崇敬者の幸福を
祈願する祭典が行われます。
10月17日 神嘗祭奉祝祭
10月17日 午前11時
伊勢の神宮で行われる神嘗祭にあわせ、五穀豊穣への感謝と国家・地域の平安を祈るお祭りです。
新穀を神様にお供えし、実りある一年への感謝を捧げるとともに、皆さまの家内安全や繁栄をお祈りいたします。
10月17日 午前11時
伊勢の神宮で行われる神嘗祭にあわせ、
五穀豊穣への感謝と
国家・地域の平安を祈るお祭りです。
新穀を神様にお供えし、
実りある一年への感謝とともに、
皆さまの家内安全や
繁栄をお祈りいたします。
10月第4日曜日 御神幸祭・赤子まいり
10月第4日曜日
赤子が神輿をくぐり、元気に育つことを祈ります。
その後、本殿より神輿渡御が行われます。


11月23日 新嘗祭(にいなめさい)
11月23日 午前9時
「新」は新穀を意味し、「嘗」とは神に食物を供えること、または神と供食することを意味しています。
その年に収穫された新穀を神様にお供えし、豊作を祝いまた感謝するお祭りです。
11月23日 午前9時
「新」は新穀を意味し、
「嘗」とは神に食物を供えること、
または神と供食することを意味しています。
その年に収穫された新穀を神様にお供えし、
豊作を祝いまた感謝するお祭りです。
12月31日 師走大祓式・歳末祭
12月31日 午後4時
一年間の神恩に感謝する、一年最後のお祭りです。

















